肉便器と過ごしたエロい記憶

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32歳独身男性会社員の肉便器との記憶

私は普段は仕事場では結構な仕事をこなすようによそっていますが、コンピュータ関係のお仕事のため、普段の相手はパソコンが主で、お客さん先にたまに行く程度のものです。このため、職場にも女性は男性がたくさんに対して本の数人しかおらず、職場恋愛はなかなか望めないものでした。むしろ、秘密主義のため職場ではあまり恋愛はしたくなかったのでよかったのですが、たまに仕事終わりなどに肉便器のような存在の子が欲しいと思う事が多々ありました。
しかし、普段の生活ではなかなか出会いはないため、肉便器をネットで見つけて性奴隷にした体験教えますというサイトを参考にしてインターネットでまったく知らない都合のいい肉便器を探すようにしました。手軽に利用できることもあり使用するものとしては、SNSでした。出会い系サイトだと、なかなか業者とかさくらが多いため、ブームが去ったSNSに登録するようにしました。まず、自分のプロフィールをしっかりと書き、写真はサングラスをかけた写真にし怪しい人にならないようによそりました。
肉便器の候補の狙いとしては、私の職業同様に異性との出会いが少ない人と、私の同業者で話があいそうな人に使用としました。片っ端からメッセージを飛ばすのは怪しいため、まずは私の趣味であるパソコン関係や好きなアーティストのコミュニティに入りました。そこで、しっかりと挨拶をした後に、アクティブに返信やログインをしている女性にメッセージを送るようにして、仲良くするようになりました。狙いとしては25〜25歳でした。約10人くらいに連絡を送り最終的には二人と仲良くなることができました。一人は同業者の人でなかなか暗く、普段からあまり明るくない27歳の女性でした。もう一人は、看護師で32歳の女性の方でした。インターネットから合う約束をして、実際にあって連絡先を交換してからは後はあっという間に僕の肉便器となりました。二人とも普段からストレスなどが溜まってたみたいです。
SNSを使用して思った事は、自分からメッセージを使わなくでも、プロフィールをしっかり書いていれば、相手から結構連絡がきます。意外とインターネットで肉便器を見つける事は簡単にできました。

30歳独身男性自営業の肉便器との記憶

今、おれには肉便器開発をしている女がいる。
今付き合っているセフレで、あんまりにもエム過ぎるので。
それならいっそ肉便器にしてしまえと思ったのがきっかけだ。
彼女はどんなプレイでも言われた通りに受け入れる。
顔射だって、アオカンだって、スワッピングだって、SMだって、AFだって、なんでもかんでも受け入れてきた。
これは完全に肉便器の器だ。
最上の肉便器に仕立てよう。
彼女にそのことは告げなかったが、徐々に肉便器へと仕込みを行っている。
ご主人様の言うことを聞くくらいでは雌犬、もしくは性奴隷と同じになってしまう。
それではダメだ。
あくまでおれが目指すのは肉便器。
何も言わず、ただただ黙って排泄物を受け止めるのだ。
彼女との出会いは1年前に遡る。
出会い系の掲示板で知り合ったのだ。
色んな人からのアプローチがあっただろうに、彼女がおれを選んだ理由は単純明快だった。
それは「一番変態そうだから」だった。

確かにおれは相当に変態だが、それを見抜いた彼女もすごい。
確かにすげえ変態チックな誘い文句を掲示板に書き込んだことを覚えている。
今見たら赤面してしまいそうだが、当時は当時で本気で書いていた。
だからこそ彼女もこうしてセフレになったのだろう。
そして、何と言っても体の相性が抜群にいいことがわかる。
1年もセフレの関係を続けてこれたのはやっぱり体の相性が良かったからだ。
おれには彼女が求めていることがわかるし、タイミングだって外さない。
そんな2人の次のステージが肉便器なのだ。